カテゴリ:天理・桜井( 198 )

2017/11/16
d0342307_09203011.jpg
2017/11/12 撮影

[PR]
2017/11/13
いちょう並木で遊ぶ。
d0342307_13034681.jpg
d0342307_13041480.jpg
d0342307_13020305.jpg
d0342307_13042967.jpg
まだまだ撮れる。再訪予定。最後の撮りは光が回らなかった。
2017/11/12 撮影


[PR]

2017/10/25 
                                  
ようやく雨風止み 物干しのポリカ波板はどこへ 手痛さ小なれど 身の痛さ勝る
はるか見えるビルは大阪 そして淡路 あっ!おとっあん橋が見えたよ!
d0342307_00171459.jpg

写真は過去分から
2012/10/03 撮影

[PR]
2017/10/17
d0342307_09294997.jpg
d0342307_09295319.jpg
2017/10/08 撮影

[PR]
2017/10/14
10/13日は天理「夜都伎神社」の秋祭でした。
朝は小雨、曇が空を覆い。行く行かないと定まらず時が過ぎるだけ・・・

何時行ったのか・・・振り返れば2013年でした。
d0342307_01364428.jpg
2013/10/13 撮影

[PR]
2017/10/10
d0342307_21154280.jpg
d0342307_21155284.jpg
d0342307_21434835.jpg
2017/10/08 撮影

[PR]
2017/10/10
d0342307_22021693.jpg
d0342307_22022564.jpg
d0342307_22035387.jpg
2017/10/08 撮影


[PR]
2017/09/08
d0342307_23383305.jpg
2017/09/03 撮影
[PR]
2017/09/07
そして、展示コーナ。入り口を入って右奥にあります。

保田 與重郎
(保田 与重郎、やすだ よじゅうろう、1910年(明治43年)4月15日~ 1981年(昭和56年)10月4日)
は日本の文芸評論家で多数の著作を刊行した。湯原冬美の筆名も用いた。

↓ 写真中央は川端康成氏・後ろ左が保田與重郎氏。桧原の石碑設置場所での撮影。
d0342307_13484568.jpg
d0342307_14262940.jpg
↑ 下段説明文書き起こし
昭和47年1月、保田興重郎(中央に立つ)による万葉歌碑建立の呼びかけにこたえ、川端康成は山ノ辺の道を訪ねた。(中央右に座る)川端は、万葉歌ではなく日本武尊の国しのび歌「大和の国はまほろば・・・」の木毫をみずから申し出て、「碑は遠足の子供が腰かけて弁当たべても苦しくないような低い横石に」と特に求めたという。場所もみずから、檜原神社下の井寺池の畔にきめた(写真の場所)注:保田興重郎(中央に立つ)は(後ろ左)と思う。
d0342307_13493244.jpg
d0342307_13494614.jpg
d0342307_13495148.jpg
↓ 案内と物産コーナ
d0342307_13552956.jpg
2017/09/03 撮影

誤字・間違いは後日直します。


[PR]
2017/09/07
トレイルセンター、開館時間は午前8時30分から午後5時まで。
レストランは午前11時~午後3時営業。予約があればディナーも受け付ける。

問い合わせは「洋食Katsui山の辺の道」
(電)0743・67・3838、月曜定休
d0342307_13272451.jpg
d0342307_13272915.jpg
d0342307_13273455.jpg
↓ 二上山遠望
d0342307_13340818.jpg
↓ デッキもある
d0342307_13352105.jpg
d0342307_13354882.jpg
2017/09/03 撮影




[PR]