カテゴリ:天理・桜井( 191 )

2017/09/08
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2017/09/03 撮影
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2017/09/07
そして、展示コーナ。入り口を入って右奥にあります。

保田 與重郎
(保田 与重郎、やすだ よじゅうろう、1910年(明治43年)4月15日~ 1981年(昭和56年)10月4日)
は日本の文芸評論家で多数の著作を刊行した。湯原冬美の筆名も用いた。

↓ 写真中央は川端康成氏・後ろ左が保田與重郎氏。桧原の石碑設置場所での撮影。
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↑ 下段説明文書き起こし
昭和47年1月、保田興重郎(中央に立つ)による万葉歌碑建立の呼びかけにこたえ、川端康成は山ノ辺の道を訪ねた。(中央右に座る)川端は、万葉歌ではなく日本武尊の国しのび歌「大和の国はまほろば・・・」の木毫をみずから申し出て、「碑は遠足の子供が腰かけて弁当たべても苦しくないような低い横石に」と特に求めたという。場所もみずから、檜原神社下の井寺池の畔にきめた(写真の場所)注:保田興重郎(中央に立つ)は(後ろ左)と思う。
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↓ 案内と物産コーナ
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2017/09/03 撮影

誤字・間違いは後日直します。


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2017/09/07
トレイルセンター、開館時間は午前8時30分から午後5時まで。
レストランは午前11時~午後3時営業。予約があればディナーも受け付ける。

問い合わせは「洋食Katsui山の辺の道」
(電)0743・67・3838、月曜定休
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↓ 二上山遠望
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↓ デッキもある
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2017/09/03 撮影




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2017/09/07
崇神稜に行ったら畑の住人さんと出会いました。お昼だったのでトレイルセンターに行きました。
そこで、館長の勝井さんに案内を受けました。

天理市トレイルセンターは、山の辺の道沿いにある情報提供・休憩機能を備えた施設。歴史文化の紹介コーナーはもちろん、歩いた後の汗を流せるシャワー設備(一回100円)や、ロードバイクを停めるためのバイクラック、美しい眺望が楽しめる開放的なデッキも設置。地元の食材を使った食事や、県内の特産品の購入もできます。:天理市HPより抜粋
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トレイルセンターの開館は8:30分~17:00時。休館:年末年始(12/29~1/3)
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↓ 入り口付近
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レストランの営業は11:00時~15:00時まで。定休日:月曜日 (撮影時は15:46分)
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↓ 入り口右側
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2017/09/03 撮影
誤字・間違いは後で訂正します。

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2017/09/04
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2017/09/03 撮影

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2017/08/13
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2017/08/06 撮影



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2017/06/18
一枚目 ピントが甘いんですわ
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崇神稜に寄る(トリミング)
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2017/06/15 撮影

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2017/06/15
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2017/06/10 撮影

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2017/06/14
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2017/06/10 撮影








以下番外
 売り家 980万
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2017/06/10 現在 

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2017/06/08
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2017/06/04 撮影

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